4月 082011
学生時代は友達の母親に恋をしていました。いつも訪問するたびに優しく迎えてくれます。昼間に行けばご飯を作ってくれます。テーブルまで料理を運んできてくれるのですが、それを置くときに見られる胸の谷間に興奮していました。私はもう我慢できなくなって友達に告白しました。友達の母親に欲情していることを伝えました。
「もう来んな!」
こうして私たちの友情は崩壊しました。だから後悔しています。
「あのとき、
友達に告白するのではなく、
友達の母親に告白しておけば良かった。」
私は大人の女性と愛し合うという星のもとに生まれたものだと考えています。同い年の女子には興奮しません。生乳を見てもそれはただの胸です。成熟しきっていない胸に魅力は感じません。
私が出会い系サイトを使うようになったのは成人して間もなくのことでした。これでやっと夢が叶うとウキウキしました。プロフィールや掲示板には自分の思いを書き連ねました。
その想いが届いたのか、何人もの人妻から連絡をもらいました。そのなかに見覚えのある名前がありました。もしやと思って写真交換をしてみると、その女性は友達の母親でした。これが運命というものなのか、私たちは思わぬ場所で再会してしまいます。私はあのとき伝えられなかった気持ちを必死に伝えました。そして付き合ってほしいという気持ちをぶつけました。実のところ彼女も私のことを良く思ってくれていたようです。友達に隠れてこのような関係を続けることは難しいです。しかし障害があってこそ恋は燃え上がるのです。
サイト選びで迷ったら
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